安堵町歴史民俗資料館

  • ■開館日・開館時間
  • ・午前9時から午後5時まで
  • ・但し、最終入館は午後4時
  • ■観覧料
  • ・大人200円(150円)
  • ・大学・高校生100円(80円)
  • ・小・中学生50円(30円)
  • ※( )は団体料金。30名から。
  • ■休館日
  • ・毎週火曜日
  • ・年末年始

0743-57-5090

  • 安堵町役場

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季節のお花

季節のお花

◆ 千両


千両は葉の上に赤い実をつけています。万両などとともに縁起物としても知られ、
年末から年始にかけて、館内の庭に華やぎを添えています。
◆ 彼岸花が咲きました


彼岸花は、ヒガンバナ科ヒガンバナ属の多年草で、別名は曼珠沙華(まんじゅしゃげ)、学名からリコリス・ラジアータとも呼ばれます。特徴は、花が終わってから葉が茂ることです。そのため、花と葉を同時に見ることができず、「葉見ず花見ず」とも呼ばれています。

また、秋の彼岸の頃に咲くことから、死や不吉なイメージが強い花とされてきました。しかし、近年では、その美しい花姿や、生命力にあふれた姿が注目され、人気が高まっています。
◆ わたの花が咲きました
わた
わた
連日の酷暑の中、館内でわた(棉・綿)の花が咲きました。
わたの花ははじめ、画像のように白色ですが、次第に赤みを帯び1日でしぼんでしまいます。
その後、少し先のとがった丸い実をつけ、それがはじけると中から真っ白の綿花(コットンフラワー)が出てきます。
わたの花は例年、9月初旬頃まで見られます。
◆ 蓮の花が咲きました
蓮

館内庭園で蓮(はす)の花が咲きました。

1年を24に分け、それぞれ季節にあった名前が付けられている分け方を二十四節気といいますが(例:立春、冬至など)、その期間をさらに3つに分け、5日程度ごとに移り変わる区分を七十二候といいます。
七十二候は動植物や気象の変化にまつわる名称がつけられており、7月12日から16日までは「蓮始開(はすはじめてひらく)」です。蓮の開花から細かな季節の移ろいを感じられます。

蓮の花は昼頃には閉じてしまうため、午前中が見頃です。
◆ 御衣黄が咲いています
御衣黄
御衣黄
緑色の花が特徴的な桜の一種、御衣黄(ぎょいこう)が館内庭園で咲いています。名前の「御衣」は貴族の着物のことで、緑色の花が貴族の着物の「萌黄色(もえぎいろ)」に近いことにちなんでいます。
御衣黄は例年、4月下旬頃までご覧いただけるほか、館内では牡丹(ぼたん)も咲き始めています。
◆ さざんかが咲いています
さざんか
さざんか
館内庭園のさざんか(山茶花)が咲いています。画像の白い品種の他にも、八重の赤い花の品種も咲き始めました。
さざんかは初冬(11月8日頃の立冬から12月7日頃の大雪まで)の季語とされていますが、2月頃までご覧いただけます。

その他、正月飾りでも見かける千両も赤い実をつけ、庭園を彩っています。
◆ 古代米が実をつけています
神丹穂(かにほ)
神丹穂(かにほ)
館前の田んぼで育てている古代米が実をつけてきました。今年は、写真の「神丹穂(かにほ)」の他に「緑もち」と「紅染糯(べにぞめもち)」の、合計3種類を育てています。
古代米は10月下旬に刈り取り、その後、11月の稲こき(脱穀)までの間は、昔ながらの「はさ掛け」(収穫し束ねた稲を横木に掛けて乾燥させる)を行います。最近では機械で乾燥ができるため、はさ掛けも貴重な光景となりました。

その他、館内では秋明菊(しゅうめいぎく)などもご覧いただけます。
◆ 半夏生の葉が色づいてきました
半夏生
半夏生
館内の半夏生(はんげしょう)の葉が、まるでおしろいを塗ったかのように白くなっています。
半夏生の名の由来は、夏至から11日後を指す七十二候、「半夏生」(今年は7月2日)の頃に花が咲くからとも、葉の一部が白く変わることを「半化粧」と表したからとも言われています。
かつては半夏生が白く小さな花を咲かせる頃までに田植えを終えるものとされ、当館でも6月中旬に古代米の田植えを行いました。

ほかに館内ではあじさいも咲き始めています。半夏生の葉や花、あじさいは7月初旬頃までご覧いただけます。
◆ ていかかずらが咲きました
ていかかずら
ていかかずら
館内でていかかずら(定家葛)が咲き始めました。
スクリュー型の特徴的な花は、安堵町出身の陶芸家、富本憲吉が作品に描いた「四弁花模様」のモチーフとされました。
ていかかずらの花は5月中旬ごろまでご覧いただけます。また、富本憲吉がデザインした「四弁花模様」は、5月30日(月)まで開催中の「憲吉考案 日常のうつわ展~平安窯・富泉~」でもご覧いただけます(富本自身の手による作品の展示ではなく、彼の作品を見本に職人が量産した日常陶器の展示です)。
◆ 菜の花が咲いています
菜の花
菜の花
資料館前の畑に菜の花が咲いています。
菜の花は晩春(4月上旬から5月初旬まで)の季語とされ、当館でも5月半ばに「菜種刈り」を行います。刈り取って乾燥させた後、6月の「菜種落とし」で種子の部分(菜種)だけを選別し、菜種油が作られます。

現在、菜の花のほかに黄色や白の水仙などもご覧いただけます。
◆ 梅が咲き始めました
白梅
白梅
館内で白梅が咲き始めました。
『万葉集』では梅を詠んだ和歌が100首以上あり、古くから人々に好まれました。現在の元号「令和」の由来となったのも『万葉集』の梅の和歌です。

次いで3月上旬頃からは、紅梅も咲き始めます。
◆ ろうばいが咲いています
ろうばい
ろうばい
当館茶室「杏菴」の傍らで、ろうばい(蝋梅)が黄色く可憐な花を咲かせています。
ろうばいは梅、山茶花(さざんか)、水仙とともに、雪の季節に咲く「雪中四友」として中国の文人画に好んで描かれました。

館内では現在、山茶花、水仙の花も見られ、また2月には梅の花も咲き始めます。
◆ 千両が実をつけています
千両
千両
厳しい寒さの中、館内では千両(せんりょう)が実をつけています。
江戸時代の貝原益軒の著書『花譜』で「珊瑚(さんご)」と記される鮮やかな赤い実は、正月飾りにも使われます。

そのほか、水仙、さざんか(八重)などもご覧いただけます。
◆ つわぶきが咲いています
つわぶき
つわぶき
庭園のつわぶき(石蕗)が開花しています。
菊に似た黄色の花を持ち庭園を彩る印象が強いですが、九州など一部地域では茎を食用にするそうです。
また、初冬(11月上旬の立冬から12月上旬まで)の季語とされ、当館でも11月末頃までご覧いただけます。
◆ わたの花が咲きました
わた
わた
酷暑の中、館内でわた(棉・綿)の花が開花しました。
わたの花ははじめは白色ですが、次第に赤みを帯び、1日でしぼんでしまいます。
その後、実の部分が膨らんでいき、それがはじけると中から真っ白の綿花(コットンフラワー)が出てきます。
わたの花は例年、9月初旬頃まで見られます。
◆ あじさいが咲いています
あじさい
あじさい
館内庭園であじさい(紫陽花)が咲いています。

あじさいは花の色が変わることから「七変化」とも呼ばれ、一般に土壌が酸性なら青色、アルカリ性ならピンク色の花になると言われています。
当館でも鮮やかなピンクや青、紫の花をご覧いただけます。
◆ かきつばたが開花しています
かきつばた
かきつばた
資料館駐車場前で、かきつばた(燕子花・杜若)が咲いています。『万葉集』や『伊勢物語』にかきつばたを詠んだ歌が出てくるほか、国宝・尾形光琳筆「燕子花図」にも描かれており、古くから鑑賞の対象となっていました。

次いで、はなしょうぶ(花菖蒲)の開花を迎えます。
◆ ぼたん・ていかかずらが咲いています
ぼたん・ていかかずら
ぼたん・ていかかずら
館内でぼたんが開花しています。赤やピンク、白といった色鮮やかな花は5月初旬頃までが見ごろです。

また、安堵町の町花である定家葛(ていかかずら)も咲き始めました。特徴的なスクリュー型の花は富本憲吉氏の作品のモチーフにもなっています。

そのほか
 紫蘭
 小手毬(こでまり)
もご覧いただけます。
◆ 菜の花(3月中旬~)
菜の花
菜の花
館の外にある畑で、菜の花が咲き始めています。
今は点々と咲いていますが、満開の頃になると黄色い絨毯(じゅうたん)を敷いたように黄色の花が咲き誇ります。花が咲き終わった後は菜種を取り出して、毎年灯芯保存会の方々が菜種油を作られています。
 梅や河津桜も咲き、つくしも芽を出すなど館の内外では春が間近に感じられます。
◆ 白梅(2月上旬~)
白梅
白梅
館内の庭園の白梅が咲き始めました。2月に入り、寒い日が続いていますが、白梅の開花は春の足音を感じさせてくれています。
◆ 蝋梅(ロウバイ)(1月中旬~2月ごろ)
蝋梅(ロウバイ)
蝋梅(ロウバイ)
黄色い花びらが光に透ける「蝋梅(ロウバイ)」。今年も館内のお茶室の傍らで小さく、
かぐわしい花を咲かせています。花の少ない冬の季節に、周囲の風景に彩りを添えています。
◆ スイセン
スイセン
スイセン
冬の寒さが厳しくなる中、館内のスイセンが咲いています。冬の庭を白い花が彩りを添え、近づくとほのかに香りを漂わせています。
◆ ワタの花(~9月)
ワタの花
ワタの花
館内でワタ(綿)の花が咲いています。最初は白い花が、次第に花びらに赤色が差しはじめ、色を変えていきます。後に実の部分が大きくなり、実がはじけると白い綿花ができます。
 本格的な夏を迎えて、セミの鳴き声が聞こえています。
◆ アジサイ(紫陽花)
アジサイ(紫陽花)
アジサイ(紫陽花)
館内の庭園では、アジサイ(紫陽花)の花が紫やピンク色に染まり始めています。
短歌や俳句のなかで夏の季語として使われるアジサイですが、開花時期や花色の変化は、
少しずつ梅雨が近づいていることを感じさせてくれます。
◆ テイカカズラ(5月上旬~中旬)
テイカカズラ
テイカカズラ
安堵町の町花であり、当町出身の陶芸家・富本憲吉も作品の代表的な模様とした
テイカカズラが開花しました。花びらは白く、風車のような形が特徴で良い香りを漂わせて
います。
 現在、臨時休館中のためご覧いただくことは出来ませんので、画像をお届けします。
◆ 4月中旬   ボタン
ボタン
ボタン
館内の庭園でピンクの「ボタン」が咲きはじめました。これから白や赤、黄色など様々な種類も咲きます。
 現在は臨時休館中のため花をご覧いただくことは出来ませんが、4月末まで開花します。
◆ 蝋梅(ロウバイ)
蝋梅(ロウバイ)
蝋梅(ロウバイ)
蝋梅は、薄く透けた花びらで黄色い花を咲かせています。
館内では、毎年茶室の躙口(にじりぐち)の傍らで開花すると、甘い香りが漂います。
 咲く花の少ないこの時期に、鮮やかに咲いています。
◆ 千両(センリョウ)
千両(センリョウ)
千両(センリョウ)
千両は葉の上に赤い実をつけています。万両などとともに縁起物としても知られ、
年末から年始にかけて、館内の庭に華やぎを添えています。
◆ ツワブキ
ツワブキ
ツワブキ
鮮やかな黄色の花を咲かせています。俳句や短歌の季語としても使われる「ツワブキ」は10月の中頃から11月の末頃までご覧いただくことができます。
◆ シュウメイギク
シュウメイギク
シュウメイギク
「秋明菊」と書き、秋に咲くことや菊に似ていることから、この名が付きました。11月
ごろまでピンクや白の花をご覧いただくことができます。
◆ 綿の花(8月上旬~)
綿の花
綿の花
 最初は白い花が咲き、しぼむ頃にピンク色へと変化していきます。花自体は1日で
しぼんでしまいますが、その後には膨らみ始め、9月以降には白い綿花がはじけ出てきます。 
 館内では、酷暑の中次々と咲く花を見ることができます。
◆ 6月下旬 半夏生(はんげしょう)・紫陽花(あじさい)
左:半夏生 右:紫陽花
左:半夏生 右:紫陽花
紫陽花は青やピンク、紫色の花を咲かせ、半夏生は花が咲くのとほぼ同時に葉を白く染めています。
 紫陽花・半夏生は7月の初旬頃まで見ることができ、それぞれ梅雨の訪れと夏の足音を感じさせてくれます。
◆ テイカカズラ
テイカカズラ
テイカカズラ
 安堵町の町花であり、当町の偉人・富本憲吉氏が自身の作品の中に描いている、テイカカズラが咲き始めています。スクリュー型の形をした花が特徴で、良い香りが漂っています。
 5月初旬から中旬頃まで楽しむことができます。
◆ ボタン
ボタン
ボタン
館内の庭園で赤く大きな「ボタン」が咲きました。葉の緑色に鮮やかな花びらの赤色が映えています。白やピンク、黄色の花も開花し、良い薫りを漂わせています。
 5月の上旬頃までご覧いただくことができます。
◆ 御衣黄(ぎょいこう)
御衣黄(ぎょいこう)
御衣黄(ぎょいこう)
資料館内では桜のなかでも珍しい緑色の花を咲かせる「御衣黄(ぎょいこう)」が咲き
ました。一見すると、葉っぱのようにも見える淡い緑色の花で、時が経つと真ん中から赤く染まり始めます。
 4月の下旬頃までご覧いただけます。
◆ 菜の花
菜の花
菜の花
当館前の畑一面に、見た目も鮮やかな黄色の花を咲かせています。春を告げる菜の花は咲き終わったあと菜種を取り出して、毎年灯芯保存会の方々が菜種油を作られています。
5月の初旬頃まで楽しむことができます。
◆ 馬酔木(あせび) (3月上旬~)
馬酔木(あせび)
馬酔木(あせび)
 館内の庭園では、あせびの花が咲いています。壷のような形をした薄い桃色の花をいっぱいに咲かせ、かすかながら良い香りがしています。この花は4月の中旬頃まで見ることができます。
 あせびは「あしび」と呼ばれることもあり、漢字では「馬酔木」と記され、馬が食べると酔って足がなえることから、この表現が使われるようになったといわれています。
◆ 白梅(2月中旬)
白梅
白梅
白梅が咲き始めました。4月頃にかけて花を咲かせます。
厳しい寒さの中ですが、少しずつ春が近づいていることを感じることができます。
◆ 1月下旬 蝋梅(ろうばい)
蝋梅(ろうばい)
蝋梅(ろうばい)
 蝋梅(ろうばい)は、花の少ない冬のお正月頃から咲き始めます。
 花の名前は、「蝋細工のような梅に似た花」や、臘月(ろうげつ)(陰暦での12月)に咲くことに由来するといいます。
 黄色いきれいな花を咲かせながら、周囲ではとても良い香りが漂っています。
◆ 11月中旬~  ツワブキ
ツワブキ
ツワブキ
 石蕗(つわぶき・ツワブキ)は、当館の庭で毎年秋から冬にかけ、菊に似た黄色い花を咲かせています。初冬(立冬〔11月8日ごろ〕から大雪の前日〔12月7日〕ごろまで)を指す季語となっていて、小林一茶の俳句や斎藤茂吉の短歌にも登場する花です。
 秋が深まっていくなかで、冬の訪れを知らせてくれています。
◆ 稲穂
紅染糯(べにぞめもち)
紅染糯(べにぞめもち)
紅ロマンや神丹穂(かにほ)などの古代米は、今年の夏の暑さや台風の強い風にも負けず、きれいに色づきながら実りました。
 
周囲ではトンボも飛んでおり、秋の訪れを感じることができます。
◆ 8月上旬  綿の花
綿の花
綿の花
綿の花は薄黄色の花びらが特徴的で、オクラを思わせるような葉の形となっています。この花は1日しか開花しないそうで、しぼむ時には少し赤みを帯びます。その後、少し先の尖った丸い実をつけ、膨らんでいきます。それがはじけると中からは、真っ白な綿花が出てくるのです。

綿の花は9月の初旬頃まで見ることができます。
◆ 6月下旬  半夏生(はんげしょう)
半夏生(はんげしょう)
半夏生(はんげしょう)
梅雨空のなか、館内の半夏生の葉が白く色付いています。
夏至の日から数えて11日目の日(もしくはその日から5日間)を「半夏生」と呼び、この時期に花を付けることから、この名前がつけられたといわれています。

また、庭園内では紫陽花(あじさい)も色鮮やかに咲いています。
◆ 5月 やまほうし、カキツバタが開花しました
かきつばた
かきつばた
庭園内のやまほうし(山法師)は真っ白な花を咲かせました。
資料館駐車場前ではかきつばた(杜若)が次々と開花し、次いではなしょうぶ(花菖蒲)の開花を迎えます。
◆ ぼたん、ていかかずらが開花しました
ぼたんとていかかずら
ぼたんとていかかずら
 平成30年4月20日 撮影

春の陽気に誘われて、ぼたん、小手毬(こでまり)が開花しました。
安堵町の町花で、富本憲吉氏が作品のモチーフとした定家葛(ていかかずら)も咲き始め、甘いかおりがしています。
 続いて門前の紫蘭も開花を迎えます。
◆ 紅梅が咲き始めました
紅梅
紅梅
平成30年3月4日(日)撮影

4月上旬ころまでが見ごろです。

そのほか山茱萸(サンシュユ)やスイセン
などもご覧いただけます。

次いで貝母(ばいも)などが見ごろをむかえます。

4月上旬頃には開花記念樹のしだれ桜(勤三桜)が咲く見込みです。
◆ 資料館に雪が積もりました


平成30年2月12日撮影

一夜にして、当館の庭園が、雪化粧した景観となりました。
普段とは違った趣が感じられます。
◆ さざんかが咲き始めました
さざんか
さざんか
2月ころまでお楽しみいただけます。

そのほか、
 千両
 万両
 なども実をつけています。

次いで
 蝋梅(ろうばい)
 水仙
 などが咲き始めます。
◆ ツワブキが咲きました。
ツワブキ
ツワブキ
平成29年11月上旬撮影

柿や千両も実り始めています。
◆ 稲穂が実りました。
稲穂
稲穂
平成29年10月15日撮影

紅ロマンや緑もちなどの古代米が実っています。

案山子(かかし)は安堵小学校の児童らが製作し、稲穂を守っています。
◆ 赤い稲穂がではじめました。
稲穂(神丹穂)
稲穂(神丹穂)
平成29年9月13日撮影

赤い古代米の神丹穂(かにほ)がこれから一月かけて実っていきます。

萩や秋明菊も咲きはじめました。

※気候等の影響により開花時期に多少の差が生じます。

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